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第4話
万年「一番怪しいのは豪だな」
初「あっ豪兄違うよ。この間一緒にお風呂に入ったときなんかぴったりした小さいの穿いてた」
新「うんうん。大人〜って感じだったよね」
万年「…つーかさ、この絵まずくないか?この企画自体、映像化してみると考えていた以上にやばいって気がするぜ」
初「万年兄、今頃気がついても遅いよ…」
第5話
万年「次にありそうなのは颯だよなあ」
新「あ、でも颯はしましまじゃなかったような気がする〜」
初「僕よく覚えてないや…」
万年「ところでこの不必要に流し目なのはなんでだ?」
初「サービスじゃないの?」
万年「誰にだ誰に!!」
第6話
万年「案外蛍とかだったりして…」
初「あっそれはない」
万年「言い切れんのかよ?」
初「だってはいてないもん」
万年「は?」
新「そうそう。パンツはいてないよ、蛍」
万年「はいてないー!?」
初「自分の体に跡がつくものを身に付けるのは許せないって言ってた」
新「言ってたよね!」
万年「………(<頭抱え)」
第7話
万年「じゃあ…さ…細!?」
初「万年警部、そんなことしたらファンに殺されます…」
新「はいてなかったような気がする。ほら、細が死にそうになってリーフェニアで回復させてた時服脱がせたでしょ?あの時…」
初「そういえば…。気が動転していてうろ覚えだけどしましまパンツなんかはいてなかったね。」
万年「ええ!?んじゃ誰だ!?ティピか!?」
初・新「ないないない」
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